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2017 年 4 月 のアーカイブ

文楽劇場から道頓堀へ。

2017 年 4 月 20 日 Comments off
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【兵庫県】流通科学大学のテキスト『アカデミック・ライティングの基礎』にまわしよみ新聞が掲載されてます!^ ^

2017 年 4 月 20 日 Comments off

【兵庫県】流通科学大学のテキスト『アカデミック・ライティングの基礎』にまわしよみ新聞が掲載されてます!^ ^ 本が届いて、確認しましたw 西川さん、橋本さん、山下さん、ありがとうございます〜!m(_ _)m

他のページもパラパラと読みましたが、わかりやすいし、読みやすいし、じつに実践的なテキストになってます。いろんな大学、教育現場で使われて欲しいなあw

ご興味ある方はぜひともご購入ください!

‪■『アカデミック・ライティングの基礎―資料を活用して論理的な文章を書く』(晃洋書房)

https://www.amazon.co.jp/dp/4771028869/


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他者と出会うための観光読書会。参加者のみなさんの感想ツイート。ありがたいことです。

2017 年 4 月 19 日 Comments off

他者と出会うための観光読書会。参加者のみなさんの感想ツイート。ありがたいことです。

基本的に観光は「他者」と出逢う(じつは「出逢ってしまう」の方が正しい)もの。その出逢ってしまう「他者の射程範囲」(=他者性)を、さらに拡張拡大しようとしてきたのが、ぼくの観光家としての仕事です。

極私的な隣人(共同体内部)の微細詳細な他者性に注目するのがコミュニティ・ツーリズムであったし、どこまでも遠く、鳥瞰的に、巨視的に、他者性へのまなざしを向けると、大阪七墓巡り復活プロジェクトのような「死者」「無縁仏」(永遠に辿り着けない深淵のような絶対他者)まで範疇に入ってきた。

さらに人間以外の他者…「異類」(非会話、非言語的存在)との邂逅をなんとか社会実験していったのが「蚕」「鯰」「亀」「鯨」などをテーゼとした「應典院いきものがかり」(大体、食べて血肉化して供養してるw)です。

こういうのはマスツーリズムの仕事の範疇を完全に飛び越えている。マスツーリズムへのアンチとして産まれてきたオルタナティブ・ツーリズムの流れのひとつなんですが、その中でもかなりエキセントリックで、前衛で、一歩間違えたら単なるカルトですわw まあ、しかし、たったひとりで、観光産業、観光業界からも完全に無視されて、ポストモダン観光、コンテンポラリーツーリズム、現代観光を作るんや!とムダに、無意味に、悪戦苦闘してきたわけです(ほんまおれはアホやと自省する日々)。

『ゲンロン0 観光客の哲学』は「郵便的マルチチュード」「憐れみの連帯」といった哲学的概念の実践として観光を捉え直していく。もちろんぼくの観光の仕事とは色んな差異はありますが、観光の新しい可能性の模索、その言及という意味でベクトルは似てます。

なにはともあれ、こういう「観光本」が出てきたのは面白い。もっと世間に誤配されて欲しいw


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そして奈良。

2017 年 4 月 19 日 Comments off
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そして伊勢。

2017 年 4 月 19 日 Comments off
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そして五十鈴川。

2017 年 4 月 19 日 Comments off
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陸奥家の高祖父(曾曾祖父)

2017 年 4 月 19 日 Comments off

ほんまかどうかは定かやないんですが、陸奥家の高祖父(曾曾祖父)は伊勢の名士で、赤福が倒産しそうになったときに資金面で援助して、それで赤福は立ち直ったとか。祖父が父にそんな話をようしてたんですな。

まあ、どんな家にも、遡れば、その手の話はゴロゴロしてると思いますがw


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祝!おやかまっさん出演!!

2017 年 4 月 19 日 Comments off
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和気清麻呂。霊猪。

2017 年 4 月 18 日 Comments off
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大丸ヴィラ。

2017 年 4 月 18 日 Comments off
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