竹野浜。海が青く透き通ってて驚きでした。素晴らしい。
城崎温泉→玄武洞→久々比神社→コウノトリの郷→出石永楽館→植村直己冒険館→八仙の滝→風穴→竹野浜。約100キロの旅。城崎国際アートセンターの田口館長の名ガイド。すべての解説にオチがありましたww
10月22日、23日に城崎国際アートセンターさんと連携して、豊岡をステージにおもろいバスツアーを仕掛けます。豊岡はいろんな意味で深い。自然と文化の共生。環境と経済の調和。そのヒントが豊岡にはあります。とんでもないまちでした。バスツアー、また詳細が決まり次第、告知します。スケジュールあけといてくださいww ぜひともご参加ください!m(_ _)m
東洋陶磁美術館にて宮川香山。具象の陶器として高浮彫を極め、抽象の磁器として釉下彩を極め。若冲、蕭白、蘆雪、暁斎、芳年(そっくりな図案もあるとか)などの『奇想の系譜』ライン。近代陶磁器の頂点。恐ろしいですな。唖然。呆然。
大阪歴史博物館にて近代大阪職人図鑑。ハイライトのひとつ、穐山竹林斎の「龍自在置物」(可動して自由自在にポーズが取れる。なにが凄いて木製!?)は驚愕驚異の逸品。根付の懐玉堂、刀剣の月山貞一、薩摩焼の藪明山などはさすがの安定のクオリティ。マニアックなところでは吉向十三軒の茶器(中次)なんかはぼくは初めて実物を見ましたw
近代大阪職人図鑑。ようやく陽の目を見た!というディープ企画ですな。第2弾、第3弾とぜひともやって欲しい。
左目だけ世界が白く濁ってみえてることに気づきました。「霧視」とかいうそうですが。ももももしかして白内障…?まだ38歳やのに(ー ー;)ビビりますなあ。高血圧とか糖尿病とかでもなるそうですが。
眼科いきますm(_ _)m
加齢性?もしくはアトピー性?の白内障でした。白内障は高血圧、糖尿病、ストレスでもなるとか。
根本的治療はなし。進行を遅らせる目薬のみ。もっと白なってきたら手術。いろいろ要因があるんでしょうなあ。とりあえず網膜剥離とか脳出血とか緊急性のある病気ではなかったようです。
瞳孔開く目薬して、いま、めちゃくちゃ気持ち悪いですww