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  • 洗心洞・大塩平八郎と適塾・緒方洪庵

    船場を焼いた大塩の乱(1837)の翌年に洪庵が船場・瓦町で適塾を開いてます。大塩焼けの焦土が復興する中で、適塾が出てきた。歴史いうんは、妙な符号をあわせますな。大塩は「知行合一」の陽明学者で、洪庵は「滴滴」なる蘭方医。ま […]

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    2010年 7月 5日 | Filed under 雑感
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