明治大学博物館にて「ギロチン」

明治大学博物館にて。ギロチン。1931年制作のレプリカです。フランスでは1981年までギロチンによる処刑でした。苦痛が少ない「人道的」な処刑器具として医師ギヨタン博士が考案。ルイ16世もマリー・アントワネットもロベスピエールもこれで処刑され、死刑執行人はご存知「ムッシュ・ド・パリ」ことサンソン一族でした。

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2013年 6月 18日
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