「人と本との出会いのあたらしい遊び方として、いま直観讀みブックマーカーに注目しています」(byべてぶくろ)

「当事者研究」で有名な「べてるの家」の東京・池袋支局(?)の「べてぶくろ」さんが「寄付プログラム」で「古本の寄付」を呼び掛けてはります。古本を送ってもらうと「直観讀みブックマーカーであそぶ」ことができるということでw

じつは3/16(日)の夕方から「べてぶくろ」さんで「直観讀みブックマーカーであそぶ会」をこっそりやるつもりです。ご興味ある方はこっそり「べてぶくろ」に遊びにきてくださいw

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■べてぶくろ「寄付プログラム」
http://www.bethelbukuro.jp/?page_id=440

〜本たくさんが集まったらできること〜

① あたらしい学びの機会になる
べてぶくろでは、さまざまな関心を持ち寄ってオープンに学びあう「大学」のような場所ができていくことを夢見ています。人と本と知が交じりあって、またあたらしい智慧が生まれる、みなさんの本がそのきっかけをつくってくれるかもしれません。

② 「直観讀みブックマーカー」であそぶ
人と本との出会いのあたらしい遊び方として、いま「直観讀みブックマーカー」に注目しています。どんなものかは、ぜひご自身で体験してみてください。

③ 知る、共有する、活かす
言葉は思考の大事な土台です。なので、みんなで言葉や概念を共有することは、そのまま生活の質が向上していくことかもしれません。本がたくさん集まれば、その機会もきっと増えていくはずです。

④ お金になる
集まった本を貸したり売ったりすると、お金になって、誰かのお腹を満たすパンになったり、自分を表現するペンになったり、そんな活動を維持していくのに役に立ちます。

—本の送り先—
コミュニティホーム べてぶくろ
東京都豊島区池袋4-29-2 メゾン藤501
TEL/FAX : 03-5951-1262


2014年 3月 10日
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